共鳴が始まると 深く、濃く、“ただ”が圧倒的

ここでは、「共鳴が始まると 深く、濃く、“ただ”が圧倒的」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているA.Tさんから頂いた感想と無空の返信を、
参考までにご紹介させて頂きます。

A.Tさま

感想ありがとうございました。

> 無空様
>
> 本日のセッションありがとうございました。
>
> 始まる30分程前から、在るが濃く
> 静寂、不動でした。

定期的なセッションにより、自然に共鳴が起こるようになっていますね。
>
> お話が起こらず、共鳴が始まると
> 深く、濃く、“ただ”が圧倒的
>
> 「何も起こっていない」ところで「浄化」
> としか言いようがない
> 矛盾を含み超えた
> すべてのすべて

何も為さずに為す、それの凄さですね。
>
> 右目だけが寝ている感覚も起こり
> 全体的に初めての感覚でした。

今に必要なことが起こっているということ感じでしたね。
>
> その「初めて」や「感覚」の認識は
> “在る”が不動、不変のさらなる確かさを増していることにより
> さらに微細なところが、はっきり認識されるように感じました。

その通りですね。
そして、その認識により、さらに在るは確かさを増し、
また、開かれていきます。

これが、在るの深まり、在るの更新、不動、不変の在るの歩みです。
>
> 次回のセッションもよろしくお願いいたします。

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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