一本の光の柱が身体を貫いて 力強さを感じました。

ここでは、「一本の光の柱が身体を貫いて 力強さを感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているo.kさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

o.kさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> o.kです。
>
> セッションありがとうございました。
>
> 最初の共鳴
> マインドが騒がしかったのが
> 落ち着きました。
>
> アイコンタクト
> 個人として存在したいエネルギーが
> 立ち現れては、消えていきました。
>
> 瞑想の共鳴
> 一本の光の柱が身体を貫いて
> 力強さを感じました。
>
> ハートの共鳴
> ハートの中でエネルギーが
> 渦巻いていました。
> マインドは混乱していました。
>
> 立場をかえて
> 忘れてしまいました。
>
> 立場なし
> 収縮するエネルギーと拡大する
> エネルギーがどちらもあり、
> 収縮するエネルギーはいけない
> という思考のもとに、
> 収縮するエネルギーを
> 拡大させようとしてしまいました。
> 無空さんの解説で収縮するエネルギーは
> いけないと思っていることに気づきました。

収縮も拡大も自然なものです。
どちらもコントロールせず、そのまま気づいて在りましょう。

全体的には、本質的なところ、そして、起こっていることを
よく感じ取られていましたね。
>
> 今週は
> セッションまでの日々が長く感じられて
> セッションが待ち遠しかったです。
> お話しを聞いていただき安定しました。

よかったです。
安定した上で、日々の実践が行えるとより効果的ですね。

> ありがとうございました。
>
> o.k

ありがとうございました。

無空
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