空そのものとして在り、自分自身である豊かさを味わい、楽しんでいます。

ここでは、「空そのものとして在り、自分自身である豊かさを味わい、楽しんでいます。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第266回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「純粋そのもの」、「自己の純粋さに気づいている」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「それそのもの」、「深遠なる自己」を感じました。
>
> 瞑想では、「それそのもの」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「均質そのもの」、「それそのもの」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「それそのもの」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「ひとつ=同じ そのもの」を感じました。

今回も、純度が高く、深遠な素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 空そのものとして在り、自分自身である豊かさを味わい、楽しんでいます。
>
> その豊かさは無限であると知っています。

「知っています」というところがとても力強いですね。
>
>
>
> それから、今朝、職場で、ある人が私の机のところに来て、「昨日のK.Mさんの一言で元気が出ました。」と言ったのですが、以前でしたら、このようなことが起こったときは、マインド的な喜びも多少起こっていたような気がしますが、今日は、全くそのような感覚はなかった、ということに後で気づきました。
>
> 以前起こったマインド的な喜びをより明確に認識しました。

さらに変容されていますね。

変容が進むと、以前との違いが明確に分かるようになります。

(変容は自然に進んでいきますので、そこに意識を向けないと気づかないこともあります。

また、気づくことで、その変容がさらなる変容の確かな土台となっていきます。)
>
>
>
> 気づくということ、気づいているということは、喜びそのものです。

真にそれとして在りますね。
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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