「ただ在る」がすべて。

ここでは、「「ただ在る」がすべて。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第311回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「存在」、「すべては自分自身へのプレゼント」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「圧倒的なリアリティが開かれ、明らかになっている感じ」を感じました。
>
> 瞑想では、「存在がすべてを支え、許している」、「唯一のリアリティ」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「体験することのよろこび」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「ただ在る」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「ゼロ=愛」を感じました。

今回も、圧倒的な本質、それそのもので、共鳴の順番も超えて(笑い)

本当に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> ただ在ります。
>
> 「生きる」、「する」ではなく、「ただ在る」。
>
> 「ただ在る」がすべて。
>
> 「ただ在る」が愛。
>
> 「ただ在る」が幸せ。

本当に素晴らしく、真に在るが実現されていますね。

すべてがその中に包み込まれ、溶け去り、

それだけが在りますね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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