源、道。

ここでは、「源、道。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Aさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

K.Aさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。今回もありがとうございました。
> 第34回の感想を送らせていただきます。
>
> 最初の共鳴
> 大河のような流れ。途中で近いところにマインドが出てきて、意識がそちらに引っ張られましたが、奥の方のゆったりした流れはずっとそこにありました。
> アイコンタクト
> 奥行き、無限。途中で現れの世界のことが出てきて、また元の場所に帰る。
> 瞑想
> 個、孤独感と全体。暗闇とフルカラー。現れの世界と源。旅をしている感じになりました。
> ハートの共鳴
> 保温、育てる、栄養を与える。
> 立場を変えて
> 降りていく、解く。
> 立場なし
> 源、道。

全体的に本質的なところ、在るの様々な在り方など、とてもよく感じ取られていましたね。
>
> 細かい浮き沈みはあっても、全体としては穏やかな日々でした。
> 一つのことに集中してしまいやすけれど、一方であれもこれもやりたいという自分のパターンがまた現れていて、そのために時間がなくて、とっ散らかっている感じはします。
> この感覚とは随分長い付き合いで、もう少しどうにかしたいなとは思うのですが。

穏やかさの中で、自然に変容していくといいですね。
>
> 在るの感覚は、ちょこちょこ思い出しています。特に苦しくなった時や行き詰まった時に”在る頼み”みたいになってしまうこともありますが、そのあとで事態が進展していたこともありました。

ちょこちょこ思い出すことは大事です。
そのことにより、在る力は徐々についていきますし、今回のように、いざというときなどにも、意識を向けること、
あるいは、在るであることが容易になってきます。
>
> それでは、またよろしくお願いいたします。
>
> K.A

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する