理解が深まることが何度も起こっております。

ここでは、「理解が深まることが何度も起こっております。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているTEさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

TEさま

感想ありがとうございました。

> > 平成27年12月14日
> >
> > 無空様
> >
> > 約2か月に一度、セッションをお引き受けいただき
> > まことにありがとうございます。
> >
> > 前回から、今日までの生活上の変化などを中心に
> > 記載いたします。
> >
> > マインドとしての自分を認める立場から、繰り返し気づきに戻っていくこと
> > 理解が深まることが何度も起こっております。

とてもよい感じですね。
> >
> > 主には参考図書を通じてですが、ようやくマハラジの図書「I AM THAT」の細かい例え話や
> > 天野清貴氏の「恩寵の扉が開くまでⅡ」を熟読するなかで、本質をどう
> > 捉えているのか、あるいは理解や体験を超えていることは、それでも何を
> > 示しているか、あるいは示すことも超えているのかが腑に落ちるようになってきました。

素晴らしいですね。
> >
> > 特に後者の図書の中で、以前から疑問に思っていたのは、「すでにあること」と「赤ん坊として
> > 生まれたばかりで成長していく」という相矛盾するような発言はどう解消されていくのかということで
> > した。
> >
> > このようなことが、少しずつですが、深まるようになってきました。

理解の深まりというのは、非常に実際的で、また尊いものですね。
理解が深まることにより、より多くのもの、そして、より大きなもの、あるいは、大きさそのものを包含(愛)できるようになっていきます。
無限(無限大、無限の大きさ)はすでにそうであり、そして、そのように成長していきます。
> >
> > 本当にありがとうございます。無空様が温かく見守っていただいたことに感謝いたします。
> >
> > 簡潔な感想ではございますが、また明日よろしくお願いいたします。
> >
> > TE

ありがとうございました。

無空
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