光と闇、奥行き。途中から地図が現れ、その中でのポジションや立ち位置というのが出てきました。

ここでは、「光と闇、奥行き。途中から地図が現れ、その中でのポジションや立ち位置というのが出てきました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Aさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

K.Aさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。今回もありがとうございました。
> 第33回の感想を送らせていただきます。
>
> 最初の共鳴
> 広がり、全体、地球の様々な場。
> アイコンタクト
> 静寂、粘度の高いうねるような流れ。
> 瞑想
> 光と闇、奥行き。途中から地図が現れ、その中でのポジションや立ち位置というのが出てきました。
> ハートの共鳴
> 自分の様々な立ち位置と様々な場面で関わる人たちが順番に出てきました。
> 立場を変えて
> 悠然としたさま。
> 立場なし
> 静止。

今回も、全体的に本質的なところ、精妙なところ等をとてもよく感じ取られていましたね。
>
> 時間がない感じは続いているものの、全体的には落ち着いた流れになっていたと思います。

在るの質が徐々に浸透してきているのかもしれませんね。

> 全体としては落ち着いていても、部分部分を見ていくとしんどいな、きついなと思うことはやっぱりあって、そういう時はぐったりして後々まで引きずってしまうこともありました。
> 在るが浸透してくれば、この現れの世界でも、いつも”バラ色の世界”と感じられるようになるのかな、それともきついことはそれはそれとして残るのかな、などと考えてしまいます。

起こることは起こります。
その時々の感じはあります。
同時に、本質の理解、浸透があります。

仮に事象は残ったとしても、全体的な感じられ方、捉えられ方が変わっていくでしょう。
(もちろん、在り方が変わっていけば、事象が変わっていくこともあります。)
ときには、同じ事象でも、まったく違って感じられたり、捉えられるようにもなっていきます。

一であり、多
一色であり、多色

在るが浸透したそれは、マインドで想像するそれよりも、より味わい深くトータルなものとなっていきます。

>
> 普段の生活でも、ずっと在るに留まることは難しくても、ことあるごとに在るを思い出せるようにはなってきたかなと思います。

とてもよい感じですね。
>
> それでは、またよろしくお願いいたします。
>
> K.A

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する