焦点のない全体。

ここでは、「焦点のない全体。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Aさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

K.Aさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。今回もありがとうございました。
> 第30回の感想を送らせていただきます。
>
> 最初の共鳴
> 無色透明、濃厚さ。
> アイコンタクト
> 焦点のない全体。
> 瞑想
> 自由に漂う、その後夢を見ているようにいろいろな場面が出てきました。
> ハートの共鳴
> 開いて待つ、つながる。
> 立場を変えて
> するとされる、から不動へ。
> 立場なし
> 穏やか、静寂、から多様な現れへ。

今回も、在るの様々な在り方をとてもよく感じ取られていましたね。
>
> 陰が極まった、そこの状態からは距離を取れる状態になって、周りの方たちに助けてもらいながら、どんな状況で何が起こっていたのか、少し距離をとって見ることができるようになったかなと思います。
> いろいろなことが途上であると感じます。中途半端な落ち着かなさや不安がずっとそばにある感じです。
> 「在る」の安心感とそのような現実の不安をどう咀嚼してけるのかなと思っています。

在るを実践を繰り返してくことにより、徐々にトータルな在り方が身についていくでしょう。
>
> それではまたよろしくお願い致します。
>
> K.A

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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