セッションでは、本当に厚くそのものという感じが浸透していました。

ここでは、「セッションでは、本当に厚くそのものという感じが浸透していました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているラバンジンさんから頂いた感想と、
無空の返信を参考までにご紹介させて頂きます。

ラバンジンさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> 今回も真のセッションをありがとうございました。
>
>
> 共鳴
>
> やさしく、厚みを感じました。
>
>
> アイコンタクト
>
> なんの影響も受けない、不動のものという感じでした。
>
>
> 瞑想
>
> やさしくやわらかい感じと、
> 何が何だか分からない感じがありました。
>
>
> ハートの共鳴
>
> 体と心の辛さが浮上すると共に、
> 何も起きていないことを感じました。
>
>
> 立場をかえて
>
> 確かで不動という感じでした。
>
>
> 立場なし
>
> 浸透しているような感じでした。

今回も、全体的に本質的な在り方で、素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> セッションでは、本当に厚くそのものという感じが浸透していました。
>
> ですが日常では最近体の疲労を強く感じており、日常で心地よく過ごしたいという気持ちが起こっています。
>
> 「何も問題のない至福そのもの」であるというところと、日常(肉体)の辛さの中でせめぎ合っている感じです。
>
> 楽になりたいなぁと思います。
>
>
> とりとめのない感想ですみません。

いえいえ、体の方が辛い時には、「楽になりたい」が起こるのも自然なことです。

可能な限り、十分に体を休ませてあげてください。
>
>
>
> 次回のセッションもよろしくお願いいたします。
>
>
> ラバンジン

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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