太陽のように真っ赤な愛が静かにハートにあることを感じました。

ここでは、「太陽のように真っ赤な愛が静かにハートにあることを感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているMonaさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

Monaさま

感想ありがとうございました。

> 無空様
>
> 先週も素晴らしいセッション、ありがとうございました。
> 今はネガティブさが優勢になっていますが、ありのままで在りたいと思います。

全肯定が在る(愛、全体、生命、真の自己)の在り方です。
状態は変容していき、自然にバランスのとれたものとなっていくでしょう。

> それでは、感想をお伝えします。
>
> 最初の共鳴
> シンプルさを感じると、体の重さを感じました。そして、それが思いの重さであると理解しました。その後は愛に溶けました。

真の理解の力は、すべてを溶かしてひとつにしていきますね。
>
> アイコンタクト
> 私は私を情熱的に愛していると感じました。その愛は、恋焦がれているように情熱的で、愛されている感覚を味わいました。

情熱的な質は、真のMonaさんが持つ(あるいは、真のMonaさんそのものとしての)素晴らしい質、在り方のひとつでもありますね。
>
> 瞑想
> 愛がなだれ込み、愛に溶け合い、心地よさを感じました。
>
> ハートの共鳴
> 太陽のように真っ赤な愛が静かにハートにあることを感じました。

ハートは、静かで、そして、情熱的です。
>
> 立場をかえて
> 愛のイメージを色でとらえました。それは青と赤の愛で、静けさと情熱をあらわしていると感じました。

よく感じ取られていますね。
>
> 立場なし
> 愛の輝きを感じました。それは決して奪われることがないもので、それを信じることが大切だと思いました。

はい、真の自分自身は、決して奪われたり、失われたりすることはありません。

それは、絶対です。
>
> 次回もどうぞよろしくお願いいたします。
>
> Mona

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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