ただひとつであるものとして、すべてを含み、超え、ただ気づいています。

ここでは、「ただひとつであるものとして、すべてを含み、超え、ただ気づいています。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第297回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「感じっぱなし」、「望みがないのが望み(そこから望みは起こってくる)」、「透明」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「深く、透明」を感じました。
>
> 瞑想では、「深く、厚く、透明」、「これだけが在る」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「これだけが在る」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「これだけが在る」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「これだけが在る」を感じました。

今回は、さらに透明度、本質度、純度が高い素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> ただひとつであるものとして、すべてを含み、超え、ただ気づいています。
>
> とらわれが溶けるのが、早いです。

在るの在り方の実現が本当に素晴らしいですね。

気づき(愛)そのものであるそれ自身を含めたすべてに対して、最高に在り方ですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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