超越的な存在そのものが尊く、畏敬の念という感じでした。

ここでは、「超越的な存在そのものが尊く、畏敬の念という感じでした。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているHiraraさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

Hiraraさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> こんにちは
> セッションの感想を送信いたします。
>
> 今回の共鳴、更に更に ものすごいパワフルで
> 素晴らしくて、超越的な存在そのものが尊く、
> 畏敬の念という感じでした。

はい、今回も本当に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
> 共鳴
>
> ハートが開いてて  真実だけがある
>
>  
>
> アイコンタクト
>
> 広がりだけ
>
>
>
> 瞑想
>
> とってもパワフルで 無限な 広大な 宇宙とか超えてスペースそのもの
>
>
>
> ハート
>
> 十全な融合的な愛
>
>
>
> 立場を変えて
>
> 軽い意識
>
>
>
> 立場なし
>
> 何もない感じ

全体的に更に更に超えたそれで、
本当に素晴らしかったですね。
>
>
>
> セッション全体の流れ
>  とにかくハート(胸)からあふれ出る光や愛、たくさんの真実が
>  円錐形に放出され(広がりそのもの)、個もその放出と一 緒 に広がりをみせ個が消え
>  とても美しいエネルギーそのものとなり、
>  エネルギーが空(くう)に舞い、軽やかに飛んで宇宙に放り出され
>  宇宙をも超えたスペース。
>  どこまでも無限で素晴らしかったです。

エネルギー等をとてもよく感じ取られますので、
セッション中に何が起こっていたのかにとてもよく気づかれ、理解されていますね。

宇宙全体、そして、それをも超えたそれが無限に祝福され、更新されていきます。

>
>
>
> 今回セッションを受ける2日前に、静けさそのものの在るに気づき、
> この静けさを何とか言葉に表現してみようとメモを取りました。
> セッション開始前に無空さんにはご報告しましたが、
> 在るの在り方の記録として、また改めて意識を向ける(在る)ためにも、
> こちらに書かせて頂こうと思います。
>
>  
>  ≪仕事を終え自宅に帰り、車庫に車を入れ、車から降り玄関前で
>   ふとした静けさ、何にも反応がない、何も感じない
>   ハッキリしているのに何もな く、でも感じ取ること、考えることができる。
>   文章化することができる。 個人の声と感情がない。
>   とてもリラックスして、ゆったりとした落ち着き、
>   何にもふりまわされない。
>   親から話しかけられ話す事ができ、夕飯を食べる事ができ、
>   行為する事が出来る。
>   行為がただ起き、気づきというか、意識そのものが存在し、
>   それはそのもので、何も無く、
>   自分(個人)には何もできないという理解が起き、
>   理解はあっても(起きても)それに意味はない。≫
>
>
> 特別な至福感や何かしらの感情は一切なく何というか、
> 何もなく、それだけが、そのものでした。

はい。

> 「そのもの」という表現の理解と気づきが深まりました。
> この在るを近くにいる 親へ伝えたいという思いは起こりませんでした。
>
>
> この在り方は、その日の夜 就寝するまで起きました。
> 翌朝には、いつもの在るでしたが(笑)
> 個人には何もできないという理解が起こり
> これまでの人生、自分自身(個人)が生きてきたわけでは無いという気づきに繋がりました。

本質、深いところでは、そのようでありますね。
>
> セッション前に無空さんへご報告し、シェアして頂けたこと、とても嬉しく思います。

(理解できるものに)シェアしていただくことで、それはより活性化し、そして、より確かなものとなっていきます。

> 共鳴セッションと日々の在るの実践は大切だと改めて感じます。

はい、両者の組み合わせ、そして、シンプルな繰り返し、継続は、非常にパワフル、無限にパワフルです。

通常では超えられないもの、また、他の方法では超えられないもの、超えにくいものを超えていくことを可能にします。
>
>
> 長文になりましたが、改めて再確認する事ができました。
> ありがとうございます。
> 今週末のセッションよろしくお願いします。
> 感謝をこめて
>
>
> Hirara

ありがとうございました。

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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