真の愛の実現

ここでは、「真の愛の実現」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第295回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「自分とは自分である」、「自分とは起こるものではなく、在るものである」、「自分とはすべてを支える愛である」、「自分とは源である」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「自分をどのように認識しているかによって、世界の見え方、感じ方はまったく違ってくる」、「どう在るかで、即、世界は変わる」を感じました。
>
> 瞑想では、「自分自身は、起こるもの、通り過ぎていくものに影響を受けない」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「言葉のないところ」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「すべてが生まれるところ」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、言葉で表現するのが難しい感じでした。

今回は、自己理解(愛)がより力強く実現され、また、さらなる深まり、開かれがあったような感じで、
今回も本当に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 気づいたら戻るを繰り返しながら、自分自身がより太く、大きく、堅固になっていっているのを感じています。

1回1回の実践のパワーもより増している感じですね。
>
> とらわれの体験を通して、自分自身が何ものであるのかを何度も再認識することにより、自分自身が一歩一歩確かなものになっていっています。
>
> 自分自身の確かさが増すほどに、自分自身であることのよろこびが大きくなっています。


はい、それ(真の自己、在る、愛、全体、生命)は、そのようにして無限に拡大していきます。
>
>
>
> 自分自身であること、それが愛であるということであり、真の愛の実現です。
>
> 愛は何ものにもとらわれない。
>
> 自分自身を貫きます。

はい、

真・善・美が、ここに在りますね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する