気づいて在るに戻る度に、在るが確かさを増していくのを感じています。

ここでは、「気づいて在るに戻る度に、在るが確かさを増していくのを感じています。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第294回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「正しい視点から、正しく見ている」、「どこにも力が入っていない」、「リラックス」、「在るがまま」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「在るがままの自分」、「何も持っていない、すべてを持っている」、「今だけが在る」を感じました。
>
> 瞑想では、「何もない」、「空っぽ」、「理解は溶けて、形としては何もない」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「静寂」、「唯一のパワー」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「意識=力」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「ニュートラル」、「何の偏りもない」、「透明」を感じました。

今回も、純度、深まり、成熟等が感じられる素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 体験を通して、とらわれに気づいています。
>
> 気づいて在るに戻る度に、在るが確かさを増していくのを感じています。

気づき、理解の力が、それ自身をより確かなものへと導いていきます。

本当に素晴らしいですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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