しんと静まりかえり、深さと濃さを感じました。

ここでは、「しんと静まりかえり、深さと濃さを感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Aさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

K.Aさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。今回もありがとうございました。
> 第17回の感想を送らせていただきます。
>
> 最初の共鳴
> 最初は周りの生活音が気になっていましたが、ある時からしんと静まりかえり、深さと濃さを感じました。

> アイコンタクト
> すみません、忘れてしまいました。時間は無限という感覚をなんとなく覚えています。

よく感じ取られていましたね。

> 瞑想
> 夢を見ているかのように、次から次へと物語が流れていき、たくさんの人の顔と言葉が見え(聞こえ)ました。在るを忘れたわけではなく、途中で何度も戻ろうとしたのですが、日常の時のようになかなか在るに留まれませんでした。「始まりのあるものには必ず終わりがある」という言葉が出てきました。

必要があって、起きていたようですね。

> ハートの共鳴
> つながりが広がって網目のようになっていく感じ。

全体的な感じがしますね。

> 立場を変えて
> 光、尊重というのが出てきました。

今回も全体的にとてもよく感じ取られていましたね。
>
> 日常生活では、やりたいと思っていたことが少しずつ行動に移せるようになってきたところで、今度はあれもこれもと時間が足りなく、焦りを感じたりしています。極端に走りやすいのでバランスが大事なのでしょうが、なかなか難しいと感じています。

在るは、全体であり、バランスそのものでもあります。
在るの実践を続けていくことにより、自然にバランスもよくなっていくでしょう。

> 前に出てきていたぐったりするパターンは、その後少し向き合うことができ、新たな展開になったというか、気持ち的にも楽になってきました。

よい感じですね。
>
> それではまたよろしくお願いいたします。
>
> K.A

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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