静寂、無音。しんと静まり返った中に流れを感じました。

ここでは、「静寂、無音。しんと静まり返った中に流れを感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Aさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

K.Aさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。今回もありがとうございました。
> 第14回の感想を送らせていただきます。
>
> 最初の共鳴
> 無色透明。胸の辺りに重い感じがずっとありましたが、在るに意識を向けると時々体の感覚が消え、また戻ってきたりしました。

はい、それを繰り返していくことにより、重い感じも徐々に消えていくでしょう。

> アイコンタクト
> 静寂、無音。しんと静まり返った中に流れを感じました。
> 瞑想
> 暗い宇宙の中を自由に漂っている。そこに光のようなものが方向を指し示していました。
> ハートの共鳴
> つながり。つながりを基点に広がっていく感じ。

今回も本質的なところをよく感じ取られていましたね。
>
> 相変わらず日々余裕のない感じで、あるに意識を向けようと思ってもすぐ「これやらなきゃ」と思考が出てきて、あまりじっくりやれませんでした。

じっくりできなくてもまったくかまいませんので、気づいたら在るに意識を向けることを続けてください。

> それから、久々に感じた嫌な感覚が強く体に残っていて、在るを感じることが遠くに行ってしまったように難しく感じたこともありました。
> 実践していくことでの変化が感じられないと、なかなか生活の中に定着させていくことが難しい感じがどうしてもしてしまいます。
> でも、今日のセッションで、また在るの感覚が少し戻ってきた感じがするので、また一歩一歩実践していきたいと思いました。

はい、これまでの習慣、日常での習慣の力も強力ですので、定期的なセッションと日々の在るの実践を継続しながら、
在るをより確かなものにし、日常の習慣も変えていきましょう(自然に変わっていく、気づいたら変わっていた、という感じですが。)。
>
> それでは、またよろしくお願いいたします。
>
> K.A

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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