暗闇だけれど真っ暗ではなく

ここでは、「暗闇だけれど真っ暗ではなく」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Aさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

K.Aさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。本日もありがとうございました。
> 第13回の感想を送らせていただきます。
>
> 最初の共鳴
> 在るを感じようとしたら、強い不安が現れて身体中に広がっていきました。在るに意識を向けるのは難しかったですが、不安、身体、世界を離れたところから見ている感じになりました。最後に「動かないから不安になる」というのが出てきました。

ひとつの気づきが起こりましたね。

> アイコンタクト
> 光の海。「もう少しで現れそうなのに現れない」というのが出てきました。

精妙なところですね。

> 瞑想
> 暗闇だけれど真っ暗ではなく、いろいろな形や色のものが現れては消えていく感じ。

よく観えていますね。

> ハートの共鳴
> 胸のあたりの明るい色のボールが棘のように放射線状に広がっていき、その後、最初の不安を感じた時のように重たい感じになりました。

浄化的なものが出てきたのかもしれませんね。
>
> 日常生活は、なんとか乗り切れているという感じで余裕はないけれど、でも特に大きな出来事もなく淡々と進んでいる感じです。
> 在るは気付いた時に感じるようにはしていると思いますが、穏やかで地味という感じで、強い感情やマインドの方が印象に残りやすくなっているかもしれないと感じました。
> もしかしたら、今の状態について、やや物足りないとか刺激が足りないとか感じているのかもしれないと、セッションでお話ししていて気付きました。
> 普段から、在るをもう少し意識してみようと思います。

はい、意識的な実践の繰り返しにより、在るの実感や理解もさらに増していくでしょう。
>
> それでは、またよろしくお願いいたします。
>
> K.A

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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