気づきの包含

ここでは、「気づきの包含」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているTEさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

TEさま

感想ありがとうございました。

> > 無空様
> >
> >
> > いつもセッションをしていただきまして
> > まことにありがとうございます。
> >
> > 最近は、人間として、一個人として罪悪感をもつことと
> > 反発心を持つ事の間を揺れ動いていることに気づきます。
> >
> > また、欲を持つこととと欲を超越してあろうとしている
> > ことの葛藤にも気づきます。
> >
> > 静かにしていると、どうしても退屈に苛まれたり
> > 欲がやってきて、衝動にかられていることもあります。
> >
> > これら、すべてただ気づいている、気づきが働いていて
> > いるところと、かつ一々反応していることのとんぼ返り
> > があります。
> >
> > そのとんぼ返りという視点も、気づきが包含しているのでしょう。

そうですね。
その在るがまま、起こるがままの包含という在り方を重ねていくことにより、
揺れ動くもの、反応するもの等についての理解も深まり、さらに変容が進んでいくでしょう。
> >
> > いつもありがとうございます。また、明日よろしくお願い
> > いたします。
> >
> > TE

ありがとうございます。

無空
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