自分は「ある」そのものであり、「ある」しかないのだとより強く実感しました。

ここでは、「自分は「ある」そのものであり、「ある」しかないのだとより強く実感しました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているS.Nさんから頂いたメールと無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

S.Nさま

感想ありがとうございました。

> > 無空 様
> >
> > 本日は5回目のセッションをありがとうございました。
> >
> > 1.沈黙
> > 「ある」が無限に広がり、
> > 宇宙、または地球の大きさの「ある」の球体を見ている感覚がしました。
> >
> > また、通常感じている「現実」よりも「ある」のほうが
> > リアルに感じる、実在である感覚がしました。

はい、在るはリアリティそのものです。
とてもよい感じですね。
> >
> > 2.アイコンタクト
> > 視界が2重になり、遠くなりました。
> > 意識が自分のすぐ内側にあり、
> > 「ある」を強く感じるほど、眠くなっていく感覚でした。

個人が退いていく際に、そのような感じになることもありますね。
> >
> > 3.瞑想
> > 今までは、「自分」が居て「ある」がある、
> > という形で分裂して存在していました。
> > 「自分」が「ある」の一部であるのを4回目の時、
> > 感じることができたのですが、
> > 今回は、
> > 自分は「ある」そのものであり、
> > 「ある」しかないのだとより強く実感しました。

それはとても大きいですね。
在るそのものという実感、自覚は、自己理解を直接的に進め、促していきます。
> >
> > また、「ある」の存在を強く感じ、
> > 自分が完全に「ある」そのものになってしまうところで
> > ストッパーみたいなものがかかっていました。
> > (恐怖や不安などを感じているわけではないのですが)

存在全体としての自然なタイミングというのもあります。
> >
> > 4.ハートの共鳴
> > 自分が「ある」そのもので
> > 自分は「ある」の一部でした。
> > 「ある」を強く感じるほど、眠ってしまいそうでした。
> >
> > 今回のセッションも素晴らしいものでした。
> > 変化を毎回感じることができ、
> > 本当に嬉しいです。

はい、共鳴度合いも増していて、とてもよい感じですね。
> >
> > 次回もまた楽しみにしています。

はい、よろしくお願い致します。

無空
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