「周りから見て」から、「自分にとって」へ

ここでは、「「周りから見て」から、「自分にとって」へ」 に関する記事を紹介しています。
こちらは、無空庵第一ブログに載せていたRTさんの体験談(2015年8月25日掲載)を移設したものです。

(無空庵第一ブログにあるこれまで皆さんから頂いたセッションの感想のうち、主に新しい方のものからひとつかふたつ、こちらのブログに移設させて頂いております。

それ以前のものは、無空庵第一ブログの左サイドバー「カテゴリ・■セッション体験談・他のRTさんの体験談・他のところにありますので、ご参考になさってください。)

第一ブログ案内1-2

(上記ご案内はリンクになっておりませんので、お手数をおかけいたしますが、URLを入力、あるいは、「無空庵」等で検索して頂きますようよろしくお願い致します。)

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今回は、セッションを受けられているRTさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

RTさま

ご報告ありがとうございました。

> 無空様
>
> お世話になります。今日はよろしくお願いします。
>
> 今月は町内会の行事と仕事が一番忙しい時期だったため、正直意識を向けることさえ忘れているような状態でした。。。
>
> が、何とかいろいろこなして少しほっとしたところで、「町内や会社のために、なぜ自分がこんなに忙しくしなきゃいけないんだ。」とか、「キャリアを積み重ねるとか、ほんとにやりたいのかよくわからない」という気持ちが出てきて、少しでも時間ができるとタブレットのゲームをしたり、という感じで。
>
> ただ、しばらくそういうあまり生産的でないことに時間を費やしているうちに、いろいろとやらなきゃ、と思う焦りみたいなものが、少し減ってきた感じです。
> 自分にとって楽しいことや心地よい過ごし方ってなんだろう?今までは周りから見て生産的とか良いことに意識が向いていたけれど・・・と思い始めたような感じです。

意識がより自分自身の方へ向かい始めてきましたね。
>
> RT

ありがとうございました。

無空
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