気づいた時に在るに意識を向けることは比較的習慣になってきたように感じます。

ここでは、「気づいた時に在るに意識を向けることは比較的習慣になってきたように感じます。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているI.Tさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

I.Tさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
>
> 本日はありがとうございました。
>
> 溜まっている感想をお送りします(笑)
> 遅くなってすいません。。

> <<セッション4回目の感想(本日)>>
>
> 共鳴・アイコンタクトでは今までとにた感じで、体の感覚が薄まり、意識だけが浮かび上がったような感覚がありました。ただ、少し雑念が多く、今までよりも実感は薄かったように思います。
> 瞑想は雑念が結構出てきて集中できませんでした。
> ハートの共鳴は、胸がスースーするような感覚がありました。

共鳴中には、そのときに必要なことが自然に起こっていきます。
ハートの共鳴の際にも、それが起こっていたようですね。
>
>
> 日常では、「すべてが全体の中でただ起こっている」という思考が時々起こってきます。
> なんとなくそういった思考が浮かんでくるという感じで、実感には至りませんが…。気づいた時に在るに意識を向けることは比較的習慣になってきたように感じます。

いいですね。

在るに意識を向ける、本質である自分自身に意識を向けることはとても大切です。
その繰り返し、その習慣が、存在全体を徐々に変容させていきます。
>
>
>
> それではよろしくお願いいたします。
>
>
> I.T

ありがとうございました。

無空
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