始まっていきなり目の奥の壁が崩れ、気持ちよさの奔流と、なにか開けたような 感じがしました。

ここでは、「始まっていきなり目の奥の壁が崩れ、気持ちよさの奔流と、なにか開けたような 感じがしました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているT.Sさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させていただきます。

T.Sさま

感想ありがとうございました。

> 無空様
>
> お世話になっております、T.Sです。
> いつも直前ですみません、前回、前々回の感想をお送りさせて頂きます。
>
> 前々回=============================================
> 気持ちの良いセッションでした。
>
> 直前まで瞑想していて、かなり静かな?所、結構自分で在る所から始まりました。

よいスタートですね。

> 始まっていきなり目の奥の壁が崩れ、気持ちよさの奔流と、なにか開けたような 感じがしました。
> それとともに、それに流されないように強固に視点にとどまろうとする反応があ りました。
> (放っておいたら気を失いそうな激流の感じ、落ちていく感じ)
> 激流に流されながら踏ん張っているポイントがあり、
> それに注目しているうちに、それをどうしようとか、放っておこうとかいう思考 がむらむら湧いてきて、ちょっとパニック的に緊張する感じがありましたが、
> ずっとそういうものとあれこれしていながら、だんだん(勝手に、気持ちよさと ともに)薄くなっていきました。

実践の中で洗練されてくるというところを、共鳴中に短期間で体験されましたね。
>
> 最終的に、何か広がりがありながらも、今にピントが合っているような不思議な 状態になりました。

とてもよい感じですね。
ひとつの在るの在り方です。

その在り方にも馴染んでいきましょう。

~次回に続きます。~
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