自分を含め全員それを超えた存在なのだ、ということが少しリアルになってきています。

ここでは、「自分を含め全員それを超えた存在なのだ、ということが少しリアルになってきています。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているT.Sさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させていただきます。

T.Sさま

感想ありがとうございました。

> 無空様
>
> いつもお世話になっております。
> 今回の感想をお送りさせて頂きます。
>
> 最初は寝起きでぼーっとした感じでしたが、次第に意識が広がっていき、エゴが動いているのを客観的に観察できるようになっていきました。

いいですね。
>
> セッション中にもお話したかと思いますが、ちょっと高次元な要素が入っている小説の中に"永遠の魂"というワードが出てきまして、そのワードを想起するだけでセッション中のような気持ちよさが出てくるといった体験が有りました。

在る(真我、空)がより確かなものになってくると、そのようなことが起こるようになってきます。
よい感じですね。

> 普段はどうしても体やエゴだけが自分自身と認識している心の状態になっているのですが、自分を含め全員それを超えた存在なのだ、ということが少しリアルになってきており、
> それについて考えたり、以下のようなことを色々やっていました。

> ・"見ている方"に意識を向ける
> ・"在る"の存在感に意識を向ける
> ・自分の忙しい心の外側に意識を向ける
> ・"永遠の魂"について意識を向ける
>
> バチンとクリアになるまでにはなれませんでしたが、いつもの気持ちよさと意識が広がった状態を感じることができました。

素晴らしいですね。

特に、ご自身を含め全員それを超えた存在なのだ、ということが少しリアルになってこられているというのは、理解の深まり、浸透が感じられます。

今の調子、在り方で、実践を継続していきましょう。

無空
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