安堵に涙が溢れました

ここでは、「安堵に涙が溢れました」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているまるこさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

まるこさま

感想ありがとうございました。

> > こんにちは
> > 今朝ほど、ありがとうございました。
> > 家であったことと、主人のことと
> > 自分自身の中にあるような種の感覚
> > のお話を致しました。
> >
> > 共鳴は、その種と今に合わせて。。
> >
> > 大きな悲しみ、感じられないほどの感覚
> > を感じました。
> >
> > 在るがあるから感じられる
> > 在ると一緒に。
> >
> > そう思うと、本当に心強い味方
> > を得られたような感覚になりました。

はい、在るは絶対安心、絶対安全、絶対大丈夫ですので、
とても心強いですね。

(自覚、理解の深まり等により、心強さ等も増していきます。)

そして、その在るが本当のまるこさんです。
> >
> > 安堵に涙が溢れました
> >
> > 時間があれば、そのまま
> > ずっと そこに いて、感じていたかったです。

真の安堵は、本質からもたらされますね。
> >
> > 在ると共に歩いて行く 姿が
> > 浮かびました。
> >
> > 小さい頃、この感覚があったら。。
> > と思いましたが
> >
> > その後
> >
> > 在るがあったから、ここまで
> > 生きて来れたのかも。。
> >
> > と 変化して行きました。
> >
> > 1人だけど、ひとりではない
> >
> > そんな 感じを感じています。

はい、それに気づいているときでも

そうでないときでも、

その存在しているという事実において、

在るはいつでもずっと一緒に在るもの、

また、自分自身として在るものです。
> >
> > まるこ。

ありがとうございました。

無空

*******

いつもながら
暖かい返信ありがとうございます。
この時感じた在るは、暖かく太陽みたいで
柔らかく、優しく、包みこむような
感じでした。
これが、わたし。。
私もそれがあなたです
と言えるようになりたいと思いました。

まるこ
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