在る ところで すべてが溶ける 解ける

ここでは、「在る ところで すべてが溶ける 解ける」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているA.Tさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

A.Tさま

感想ありがとうございました。

> 無空様
>
> 本日もセッションありがとうございました。
> 前回260回の感想を先に送らせていただきます。
>
> 前回は亡くなった父の話が起こりました。
> その後の共鳴で、父の人生、今起こっている工事現場の音
> 様々なわだかまりのようなものが
> すべて 在る に溶けているのを感じました。

はい、そこはすべてが生まれ、すべてが帰っていく場、
また、あらゆるものが、ひとつで在る場です。

すべてが現れ、別々のように見え、別々のように感じても、
同時に、本質レベル、本質の領域、本質の階層においては、
ただひとつであるものだけが在ります。
>
> 在る ところで すべてが
> 溶ける 解ける
>
> 工事の音も含めて 安らぎそのもの
>
> そうであるだけ
>
> どのようであろうとも 在る
>
> すべてが 収束 終息 するところ
>
> 以上です。

素晴らしく本質と現れをトータルに理解され、また、実感されて在りますね。
>
> いつも ありがとうございます。
>
> よろしくお願いいたします。

こちらこそ、よろしくお願い致します。

ありがとうございます。

無空
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