“真に”ということがどれだけ大きなことか。

ここでは、「“真に”ということがどれだけ大きなことか。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第410回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「本当は何も起こっていない。愛が無限に愛になっていっているだけ」、「愛=理解」を感じました。

愛についての素晴らしい理解ですね。
>
> アイコンタクトでは、「気づきそのものとして在る」を感じました。
>
> 瞑想では、「大丈夫そのもの」、「すべては大丈夫でできている」を感じました。

本質ですね。
>
> ハートの共鳴では、「気づきそのものとして在る」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「気づきそのものとして在る」を感じました。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「気づきだけが在る」を感じました。

今回も、とても純度が高く、素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 良いも悪いもない、優れているも劣っているもない、ということを、真に知っていることの大切さを強く感じています。
>
> “真に”ということがどれだけ大きなことか。
>
> “真に”知らなければ、真の実現はない。

はい、真は、真を呼び、真を実現します。
>
>
>
> そして、
>
> どんな小さなことでも素直であれるか。
>
> (動く必要があるとき、)どんな小さなことでも動けるか。
>
> 実践において、そこを強く意識しています。

とても微細で精妙な在り方、また、純度や軽やかさも必要ですね。

素晴らしい実践です。
>
>
>
> “気づいたら戻る”の繰り返しを通して、そのまま、在るがまま、起こるがままを実現したいです。

真の実現ですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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