透明 容器 映写機

ここでは、「透明 容器 映写機」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Aさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

K.Aさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。今回もありがとうございました。
> 第62回の感想を送らせていただきます。
>
> 最初の共鳴
> 遠くに在る
> アイコンタクト
> 在るが遠い
> 瞑想
> 処理しきれず溢れる
> ハートの共鳴
> 透明
> 立場を変えて
> 容器
> 立場なし
> 映写機

前半は、在るが感じられながらも遠く感じられていたようですが、
後半になるにしたがい、本質的な感覚や気づきが主になってきていましたね。
>
> 大きな出来事は特にないものの、日々の生活に追われ、
> 一日一日何とか終わったというようなことが続いています。
> 思えば小さい頃から「急がないと間に合わない」という気持ちがあり、
> この世の中でやっていくためには常に急いでいないと適応できないと
> 思っているところもあるのかと思います。
>
> 今のところ最低限やるべきことは何とかやれていると思いますが、
> 潤いとか豊かさの部分からは遠いところにいて、
> この生活がずっと続くのはどうしたものかと思うところもあります。

そうですね。
もともとのご自身のペース、テンポ、その他、小さい頃の体験、今の環境、社会の在り方など、様々な視点から見ていく必要もあるかもしれませんね。
その中でも、一番の核にあるのは、自分自身を知る、ということです。
そこをより深めていきながら、潤いや豊かさを日常で実現していきましょう。
>
> このテーマはずっとあり、簡単に答えは出ないのですが、
> 実際の時間は短くても、豊かな時間とはどういうものかを
> まずは考えてみようと思いました。

はい、そこに意識を向けることにより、豊かさの質が活性化してくる、
ということがあります。
是非、考えてみてください。
その他、本質、ハート、魂がよろこぶ時間というのに意識を向けてみるのもよいと思いますし、逆に豊かさを感じさせないような要因(内的外的な要因)についても、何があるか意識を向けてみるのもよいと思います。
>
> それではまたよろしくお願いいたします。
>
> K.A

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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