本来子供との間にある 愛、それ、そのもの

ここでは、「本来子供との間にある 愛、それ、そのもの」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられてるumiさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

umiさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> いつもお世話になっております。
> 感想を送らせていただきます。
>
> ひとつ
> ただ在る
> 愛が働いている
> 愛そのもの
> 自由そのもの
> ゼロ
> 無限でありながら全てがひとつに収まっている
> などを感じました。

今回も、ただひとつであるものの様々な質、側面、在り方等をよく感じ取られていましたね。
>
> 毎日子供を追いかけ回していて、なかなか在るに意識を向けられるような時間が 取れないというお話をしていた中で"関係性そのもの"というお話をしていただ き、はっとしました。
> セッション後も子供と向き合っている時、やはり自動的に母親という役割にな り、日々のほとんどはいっぱいいっぱいになりますが、本来子供との間にある 愛、それ、そのものという言葉が思い出され、軽くなることが多くありました。

とてもよい感じですね。
>
> いつもありがとうございます。
>
> umi

ありがとうございます。

無空
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