ただひとつであるものの中の多様性

ここでは、「ただひとつであるものの中の多様性」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第402回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「純粋であり、自然である」、「無限の開かれ」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「自然」、「在るがまま」、「ただひとつであるもの」を感じました。
>
> 瞑想では、「開いているそのもの」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「楽」、「均質」、「ただひとつであるもの」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「自然」、「在るがまま」を感じました。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「ただひとつであるものの中の多様性」を感じました。

今回も、素晴らしく純度が高く、また、より開かれが感じられる素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 今回のセッションでは、私の長年のある習慣に関して、無空さんにお話しするということが自然に起こりました。
>
> 以前から気にはなっていたことなのですが、特に誰にも話したことはありませんでした。
>
> 今回、無空さんに聴いていただくことができたので、しっかりと意識することができたと思います。
>
> エネルギーの無駄遣いをしないようにしたいと思います。

今回のことを意識することにより、さらに在り方の深化が進むでしょう。
>
>
>
> 日常では、
>
> 何かが起こり、(理解を伴って)溶け、何かが起こり、(理解を伴って)溶け、の繰り返しです。
>
> ただ穏やかで、平和です。

本当に素晴らしいですね。
>
>
>
> 純粋でありたい、それだけです。

本質における願いですね。

自然本性と言ってもいいでしょう。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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