在る(理解)が深まっていくよろこびが在ります。

ここでは、「在る(理解)が深まっていくよろこびが在ります。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第396回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「何のとらわれもない無限そのもの」を感じました。
>
> アイコンタクトは、言葉で表現するのが難しい感じでした。
>
> 瞑想では、「愛、平和、よろこびが、そのまま現れている」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「在るがままのよろこび」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「在るとして在る」を感じました。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「在るであれば、すべてはニュートラル」を感じました。

今回も、素晴らしい在るの在り方での共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> とらわれに、より微細に、より早く気づけるようになっている、また、より早く在るに戻れるようになっているのを実感しています。
>
> とらわれに気づいて在るに戻ること、在るの実感を深めていくこと、このシンプルな在るの実践の大切さを改めて深く実感しています。

シンプルな実践の中にすべてが在ります。
>
> そして、とらわれに気づくためにマインドの性質を知ること、また、実践のプロセスを理解することが、実践がよりスムーズに進むことを助けてくれます。
>
> このシンプルな実践が、在るそのものの歩み。

はい。
>
> 在る(理解)が深まっていくよろこびが在ります。

とても伝わってきます。
それは、何ものにも代えがたいよろこびですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空

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