光のシャワーを浴びているかのようでした

ここでは、「光のシャワーを浴びているかのようでした」 に関する記事を紹介しています。

今回は、セッションを受けられている青さんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

青さん

感想ありがとうございました。

> 無空さん先ほどはどうもありがとうございました
>
>
>
> 昨夜の公開ゼロ意識共鳴では
>
> どこまでも平安が広がっておりました
>
> その平安さは揺るぎない安心に立っておりましたが
>
> 何か
>
> 物足りなさを感じていたのです
>
>
>
> その感想をさせていただいたからでしょうか!!
>
>
> 本日の無空さんとのセッションは
>
> とてつもなく
>
> アクティブに体験
>
> 体感していたようです
>
>
>
>
> お釈迦さまが入滅されるときに
>
> 禅定を極めていかれるのですが
>
> 初禅からはじまりそれは深く深く第二、第三、第四、
>
> 空無辺処定、識無辺処定、無所有処定、非想非非想定
>
> 滅想受定とそのような記述があり
>
> それでニルバーナに入られるのかと思いきや
>
> ゆっくりとその逆をたどり戻っていらっしゃって
>
> 再び初禅から進んでいって第四禅定で
>
> 全きニルバーナに入られたということが
>
> 原始仏典に書かれており
>
>
> このことの不思議さや
>
> そこに何か大きなメッセージがあるのではないのかと
>
> 青はひっかかっていたわけです
>
>
>
> その問いや答えは
>
> セッションの途中で浮上してきておりました
>
>
>
>
> ハートの神秘
>
> ハートの隠された機能でしょうか
>
>
> そういったことも
>
> 体験していたように思います

共鳴中は、自然に必要なことが起こってきますね。
>
>
>
> 最初の共鳴では
>
>
> 喜びそのもの
>
> 愛そのものでございました

そのものであることにより、自己理解が進みます。
>
>
> アイコンタクトは
>
> 銀河と銀河が向き合い
>
> ハートの中心に輝くものが一点
>
> それは帰巣本能でしょうか
>
> 方位を示すように
>
> 輝くのでした

ダイナミックな共鳴が起こっていましたね。
>
>
>
> 瞑想では
>
> その一点は
>
> やはり
>
> 故郷に帰るためのものと知り
>
> 涙が溢れていました
>
>
> さて
>
> その後
>
> 先に少し書きました
>
> 禅定の段階と
>
> その帰巣するハートの輝きとのコントラストを体験していたようです
>
>
> 瞑想が深まれば
>
> その喜びそのものの感覚は薄まっていき
>
> 平安そのものでもありましたが
>
>
> そこは
>
> 何て言うんでしょうね
>
> そこも知り
>
> またあそこも知るでしょうか

無限の在り方、側面、質、立ち位置が在ります。
様々に知ることで、よりトータルに在れるようになってきます。
>
>
>
>
>
> ハートの共鳴では
>
> うねるように
>
> ものすごい勢いで
>
> 喜びは
>
> 地上(地球上を)世界を
>
> 駆け巡っているかのようでした
>
>
> 立場をかえては
>
> 地上一点無空さんに集中して
>
> 立場をかえてが起こっている
>
>
> 立場なし・ニュートラルは
>
> 光のシャワーを浴びているかのようでした
>
>
> とてもリフレッシュされていました
>
>
>
>
>
> この愛をどうして愛と知ることができるのでしょうか
>
>
> そのことの答えを
>
> 示されるような
>
> 共鳴でございました

今回も素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> どうもありがとうございました
>
>
>
>
>
>
>
> 青

ありがとうございました。

無空
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