主体の自覚

ここでは、「主体の自覚」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているA.Tさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

A.Tさま

感想ありがとうございました。

> 無空様
>
> 第248回セッションの感想です。
>
> 大分時間がたってしまいましたので
> メモを取っていたものから
> お伝えします。
>
> あまりにもフラットで言葉が出てこない

フラットそのものとも言えますね。
>
> 脳が組み替えられる感覚

はい、意識の変容に伴い、脳も変容していきます。
>
> 全体から そう起こっている
>
> 間、空間では表し足りない 隙間?

言葉では表現しきれないものの感じが
よく出ていますね。
>
> 主体の自覚

はい、それは、主、純粋な主観性そのものでもあります。

主体の自覚は、とても大事です。


>
> 「在る」の立ち位置にあることの重要さ、大切さ

主の立ち位置、源、そして、すべてを支え、育み、すべてを包むものとしての立ち位置、また、すべてのすべてとしての立ち位置です。
>
> それを感じるとともに、笑い出しそうな軽やかさ

すべてのすべてであるそれは、喜びそのもの、軽やかさそのものでもあります。
>
> 以上です。
>
> ありがとうございました。

ありがとうございました。

無空
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する