ただそうであると知っている=気づきそのもの

ここでは、「ただそうであると知っている=気づきそのもの」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第379回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「絶対的」、「ただそうである」を感じました。

立ち位置の確かさが素晴らしいですね。
>
> アイコンタクトでは、「自然、普通」、「ただそうである」を感じました。

ここも、確かさからの認識と言えますね。
>
> 瞑想では、「ただそうである」、「純粋である」、「純粋から純粋が起こる」を感じました。

純粋さの自覚、認識も、さらに深まっている感じがします。
>
> ハートの共鳴では、「ただそうであると知っている=気づきそのもの」を感じました。

認識、自覚、理解の深み、厚み等が、素晴らしくが伝わってきます。
>
> 立場を変えての共鳴では、「ただそうであるが在る」、「気づいていることのよろこび」を感じました。

やはり、認識力、自覚力の素晴らしさが伝わってきます。

それは、至上のよろこびですね。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「気づいているだけ」を感じました。

とてもシンプルであり、その中に全てが含まれています。

それがそのまま伝わってくるような素晴らしい共鳴でしたね。

在り方が、本当に素晴らしいです。
>
>
>
> 日常では、
>
> よりとらわれなくなっているのを実感しています。
>
> 在るへの戻り方がよりシンプルで確実です。

確かなところが、確かに更新されていますね。

本当に、大事なところ、基本(基本であり、すべて)を理解され、

それを確かに実践されている、というところが

とても伝わってきます。

実践を継続し、より洗練された実践とは、

K.Mさんがされているような実践のことを言います。

それは、とてもシンプルです。

シンプルなものの実現、そして、さらなる開かれ、深まり、更新を

促すには、シンプルな実践の継続が必要です。

それを、素晴らしい確かさで、実践、そして、実現されていますね。

>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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