たいへん祝福を味わう一時でございました

ここでは、「たいへん祝福を味わう一時でございました」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられている青さんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

青さん

感想ありがとうございました。


> びっくり!!
>
> 無空さんのセッションっていったい何なんでしょうねえ!!

何でしょうねえ(笑)
>
>
>
> 無空さん
>
> 先ほどは
>
> どうもありがとうございました
>
>
> たいへん祝福を味わう一時でございました
>
>
> ワンランク昇格~~ってテレビの見すぎかもしれませんが
>
> 何か大きく更新した感じがありました

はい、地道な継続が、大きな更新を促します。
>
>
>
> 「生老病死」これは人間の大きな苦しみと言われています
>
>
>
>
> それを超えていくとはどういうことなのか
>
> それを味わうセッションでもありました

お話しの流れから、素晴らしい展開になりましたね。
>
>
>
>
> 真我そのものの
>
> 安心そのものに
>
> その深い理解が光輝いておりました

真の理解は、美しく、尊く、そして、輝いていますね。
>
>
> 闘病中の
>
> 死を見つめるおじいちゃんの瞳には
>
> 真っ暗な悲しみや苦しみしか見えなくて
>
> 青はなんとも言えなかったのです

ご自身が光として在ること(光として輝いてあること)で、

それは自然に伝わっていきます。
>
>
>
>
>
>
> さて
>
> はじめの共鳴では
>
> お話しを聞いていただいているうちに
>
> とっても強い肯定感があったのですが
>
>
> それが大きく膨らんでいきました
>
> それは
>
> 観音さまの肯定そのもの
>
> 慈悲と慈愛そのものでもありました

深く大きな肯定力(慈悲と慈愛)を感じ取られていましたね。
>
>
>
> アイコンタクトは
>
>
> 上空高く神聖さの扉が開かれていきました
>
> 爽やかなそよ風が吹いています
>
>
> 極楽浄土も見えました(言葉による表現は難しいですね)
>
> 無限の次元の扉がひろがり開かれていくようでした

素晴らしく神聖さ、そして、無限へと開かれて行かれましたね。
>
>
>
>
>
> 瞑想では
>
> 瞑想でした
>
> ふとセッションの始まる前に連絡をとらせていただいたヨーガの先生
>
> (青のはじめて習ったヨーガの先生なのですが35年ぶりに
>
> お会いすることが出来ます。。その先生のヨーガで青のクンダリーニ活性が
>
> 起こったともいえるのです。
>
> しっかりとしたハタヨーガの達人先生なのです)
>
>
> 実は連休に先生の教室に会いに行きます!!
>
> その会場である神社と先生の存在をとても強く感じておりました

自然に必要なことが起こっていたようですね。
>
>
>
> さらに
>
> 無空さんとの瞑想は
>
> この理解は
>
>
> などと考えがよぎっておりました
>
>
> 静寂さの瞑想であり
>
> ここまでの濃厚な愛
>
> ありがたい
>
>
> ひとことです
>
>
>
> ありがとうございます

素晴らしく感じ取られていましたね。
>
>
>
>
> ハートの共鳴では
>
>
>
> 一本の光の剣が降りてきたかのようでした
>
> それは
>
> まるで
>
> 先に書かせていただきましたが
>
>
> 授与式のようでもあり
>
> 大きく何かが移り変わっていくという印のようでもありました
>
>
>
> 青は喜びに打ち震えておりました

真の変容は、自然なタイミング、必要なタイミングで

やってきます。
>
>
> 立場をかえては
>
>
> その剣が鞘に納められて
>
> 正しく守られました

ただひとつであるものにおける

自然な展開ですね。
>
>
>
>
> 立ち場なし・ニュートラルでは
>
>
> 祝福を味わっておりました
>
>
>
>
> なんでしょうねえ
>
>
> 光の戦士~って感じでした

よい感じですね。
>
>
> ^^;
>
>
>
> ありがとうございました
>
>
>
>
> 無言の伝授
>
>
>
> とても大きな理解をいただきました!!!!!

素晴らしく受け取られていましたね。
>
>
>
>
> ありがとうございました
>
>
>
>
>
>
>

> 青

ありがとうございました。

無空
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