全体として在る、全体として起こる

ここでは、「全体として在る、全体として起こる」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第373回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「土台の厚みが増した感じ」、「そこから起こる、そのものとして起こる」、「より開いた感じ」を感じました。
> もう一つ言葉が起こったようでしたが、忘れました。
>
> アイコンタクトでは、「全体として起こっていく」を感じました。
>
> 瞑想では、「全体として在る、全体として起こる」、「土台がより広がった感じ、土台の無限の広がり」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「自分自身であるということ。すべてはただ起こる」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「自分自身の太さが増した感じ」を感じました。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「不変不動、そこからすべては起こっていく」を感じました。

今回も、全体的に本当に素晴らしい共鳴でしたね。

土台の認識、そして、全体としての自己認識、理解がさらに更新されていますね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 前回のセッションの翌日に、会社に退職の旨を伝えることが起こりました。

起こりが早いですね。

同時に、自然なタイミングだったかもしれませんね。
>
>
>
> それから、ただ在るとはどういうことかが、また一歩、深く理解された実感があります。
>
> そして、そのように在れる力がついていることを実感できることが、大きなよろこびです。
>
> 在るそのものとして、全体そのものとして、真の自己として、在れることのよろこびです。

そのよろこびは、何ものにも代えがたいものがありますね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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