すべてを超え、許し、包んでいる。

ここでは、「すべてを超え、許し、包んでいる。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第371回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「ただひとつであるもの」、「ただそうであるもの」、「無限であるもの」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「軽やかな広がりそのもの」を感じました。
>
> 瞑想では、言葉で表現するのが難しい感じでした。
>
> ハートの共鳴では、「在るがまま」、「無抵抗」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、言葉で表現するのが難しい感じでした。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「ただそうである」を感じました。

今回も、ただそうであり、在るがままである在るの在り方を
素晴らしく感じ取られ、また、素晴らしくそれそのものでありましたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> “気づいたら戻る”を繰り返しながら、在る(統合)が、より確かなものになってきているのを感じています。

“在る(統合)”が、素晴らしいですね。
>
> とらわれに気づいて、そこから離れるのが、より早くなってきているのを感じます。
>
> 何もしない。
>
> ただ在る。
>
> ただ感じている。
>
> すべてを超え、許し、包んでいる。
>
> 理解がパワーとなり、実践がよりシンプルになってきています。

理解の力は、本当に凄いですね。
>
> ニュートラルな立ち位置から、とらわれが本当によく見えます。

こちらにも映像が浮かびそうなくらいとても伝わってきます。


>
> 在るがままが在るだけ。

はい。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する