“ただ在る”ことの至上の価値

ここでは、「“ただ在る”ことの至上の価値」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第370回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「在るがまま」、「絶対肯定、絶対受容」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「ただ存在している」を感じました。
>
> 瞑想では、言葉で表現するのが難しい感じでした。
>
> ハートの共鳴では、言葉で表現するのが難しい感じでした。
>
> 立場を変えての共鳴では、「ただ」を感じました。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「ただ」を感じました。

今回も、シンプルで、純度が高く、

そして、「ただ」が素晴らしく開かれ、活性化していた共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> “ただ在る”の“ただ”とは、本当に“ただ”なんだ、と改めて深く感じています。
>
> そして、そこには、絶対の安心と至福が在ります。

“ただ”を本当に深く理解されていますね。
>
>
>
> また、根深いとらわれにも気づきました。
>
> “する”にとらわれずに、どれだけ“ただ在れる”か。
>
> “ただ在る”ことの至上の価値が、また一歩深く理解され、浸透した実感があります。

日々の理解の深まり、更新が本当に素晴らしいですね。
>
>
>
> 存在(自分自身)を知り、存在(自分自身)であることにより、存在(自分自身)を理解していく。
>
> 至福を理解していく。

素晴らしい真の起こり、理解ですね。
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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