それは、この上ない幸せです。

ここでは、「それは、この上ない幸せです。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。


> 無空さん
>
> セッション(第369回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「不動の中ですべてが動いている」、「不動がすべてを包んでいる」、「不変、不動、絶対」、「動に影響を受けない」、「不動という真実」を感じました。

真の不動が素晴らしく開かれ、活性化していましたね。
>
> アイコンタクトでは、「何ものにもとらわれない、どのような観念にもとらわれない、一切の観念にとらわれない、事実が真実、事実が正しい」を感じました。

とらわれない在り方の素晴らしさが、よく表現されていますね。
>
> 瞑想では、「ただひとつであるものである真の自己=不動」、「とらわれ、二元論、分離を超えている」、「体験を通した理解により、とらわれが溶けていく」を感じました。

本質である真、プロセス、トータル、それらすべてが含まれていますね。
>
> ハートの共鳴では、「そのまま」、「シンプル」、「ただひとつである不動」、「全体である不動」を感じました。

理解の厚み、幅、広がり、深まり、奥行きが素晴らしいですね。
>
> 立場を変えての共鳴では、「不動という愛、含んでいるという愛、とらわれないという愛、ただ在るという愛」を感じました。

愛の理解もとても深いですね。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「何ものにもとらわれない愛である、という愛」を感じました。

はい、そのように在れるからこそ、愛は、愛として在り続けることができます。
>
>
>
> 日常では、
>
> 「一切の評価を下さない」という意志が起こっています。
>
> そのことにより、評価、判断に、より微細に気づき、よりしっかりと在るに戻っています。
>
> 愛そのものである実感が増し、真の自己が、より強く、より明確に認識されています。
>
> それは、この上ない幸せです。

はい、真の自己を知ること、そして、それを認識できることは、

他の幸せとは次元が違う比類なき幸せであり、

そしてそれがより強く、より明確に認識できることは、至高の幸せです。

真の自己、真の愛、真の幸せの実現、本当に素晴らしいですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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