中心だけは 何も 入り込めない 真空であるという実感を感じました

ここでは、「中心だけは 何も 入り込めない 真空であるという実感を感じました」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているまるこさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

まるこさま

感想ありがとうございました。

> おはようございます。
>
> 昨日は、ありがとうございました
> 久しぶりに出かけて、色々感じた週でした
>
> 自分の中の奥のものが、引き出され
> それを共鳴で、統合出来る、
>
> 恵まれた環境だと、改めて思いました

ひとつであるものが感じられますね。
>
> 揺れ動く意識や思考、染み込んだ影の影響
> しかし中心だけは 何も 入り込めない 真空である
> という実感を感じました

はい、その真空が、本質としての在る、真の自己であり、
それがより確かなものとなり、また、存在全体により
浸透してきていますね。
>
> スカイプのトラブル、から電話
> ということがありましたが
>
> 共鳴は、変わらず
>
> 透明で、深く、クリアーでシンプル。

はい、今回も素晴らしい共鳴でしたね。
>
> 私は、今の自分の顔が、人生の中で
> 一番好きだと 朝、鏡を見て思いました。

それが在る(愛、真我、真の自己)です。(在るの在り方です。)
本当に素晴らしいですね。
>
> また来週もお願いします。
>
> まるこ

こちらこそよろしくお願いいたします

無空
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