すべては在るがまま。

ここでは、「すべては在るがまま。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第367回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「二元論を超えている」、「必要なことが起こっていると知っている」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「とらわれていない視点、在るがままの視点、気づきそのもの」を感じました。
>
> 瞑想では、「真実の視点が、マインドを成熟させていく」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「ただひとつであるもの」、「均質」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「不動であり、やわらかい。そして深い」を感じました。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「ただひとつである無限」を感じました。

今回も、本当に素晴らしい共鳴でしたね。

すべての共鳴で、理解の深さ、広さ、厚み、奥行きが感じられます。
>
>
>
> 日常では、
>
> 今週は、今まで気づかなかった根深い観念に、様々に気づきました。
>
> それに伴い、気にならない度合いも増しています。
>
> “何もしない”(在る)が、より一層、浸透しているのを実感しています。

“何もしない”(在る)という在り方、その力は、本当に凄いですね。
>
> 正しい視点が、より確かなものになっているようです。

“正しい”という表現が、在る(真実、愛、全体、自然)の視点からの

真の響き、素晴らしい響きを持っていますね。
>
> すべては在るがまま。
>
> どこまでも、どこまでも、在るがまま。

それが、在るの在り方であり、真実です。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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