“何もしない”(在る)

ここでは、「“何もしない”(在る)」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第366回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「絶対的であり、すべての観念を溶かすところ」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「感じているだけ」、「マインドとは全く次元が違う」を感じました。
>
> 瞑想では、「ただ起こっているすべてをただ感じている」、「自己を知っている」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「認識しているだけ」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「現れを認識しているという奇跡」を感じました。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「認識だけが在る」を感じました。

今回は、本質度が非常に高く、まさに、「真である」と言える、

本当に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> “何もしない”(在る)がより浸透して、シンプル度合いが増しているのを実感しています。

“何もしない”から伝わってくる純度、本質度、ドータル度が、本当に素晴らしいです。
>
> 感じる世界に在り、影響を受けずに在れています。

在るの奇跡ですね。
>
> “ただそうである”がすべてを包み、体験を通して、とらわれを溶かしていっています。
>
> 今週は、大きなとらわれに気づきました。
>
> また一歩、愛が広がっています。

それは、気づく度、気づかれる度に、広がっていきます。
>
> 自己を知る前とは、在り方、感じ方、捉え方がまったく違っているのを明確に感じています。

まさに、別次元といった感じかもしれませんね。

真実の実現、愛の実現、真の自己の実現、

本当に素晴らしいですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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