自覚=愛

ここでは、「自覚=愛」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第362回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「自分自身に気づいている、自覚」、「純粋」、「自覚=全体」を感じました。

自覚の在り方が素晴らしいですね。
>
> アイコンタクトでは、「自覚=在るがまま、起こるがまま」を感じました。

自覚力、自己理解の深さが、感じられます。
>
> 瞑想では、「本当の自分として在る」、「空であり、無限の可能性である」、「何にも執着がないから、執着に気づくことができる」を感じました。

真の自己、本当の自分であることによる、自己認識、気づきが素晴らしいですね。
>
> ハートの共鳴では、「自覚=愛」、「愛を知り、愛である」を感じました。

自分に気づくこと、真の自分を知ることは愛であり、

愛(自分、真の自己)を知ることにより、愛(自分、真の自己)であることができます。

>
> 立場を変えての共鳴では、「自覚=全体」を感じました。

「自覚=愛」

「自覚=全体」

愛は、全体であり、

全体は、愛ですね。

>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「愛だけが在る」、「愛であれば、すべてを愛と見る」を感じました。

素晴らしい愛の理解、愛の視点、愛の在り方ですね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 在るがよりしっかりとしたものになっているのを感じています。
>
> とらわれにより敏感に気づくことができています。
>
> 理解の力と自覚力がすべてを流していきます。

理解の力と自覚力が、本当に素晴らしいですね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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