考えていないほうを自分と認識する状態が普通、という感覚がありました。

ここでは、「考えていないほうを自分と認識する状態が普通、という感覚がありました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているT.Sさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させていただきます。

T.Sさま

感想ありがとうございます。

> 無空さま
>
> T.Sです、今日もありがとうございました。
> 感想をお送りいたします。

> 仕事やいろいろなことで頭が忙しくなっているのが普通の状態だったのですが、やっているうちに別の視点に移っていき、
> 考えていないほうを自分と認識する状態が普通、という感覚がありました。

はい、真の普通でもある在るは、現れを支え、浸透もしていますので、個人であるとき、思考が起こっているときでも普通感覚はありますが、
より全体的、本質的な普通、自然、当たり前は、在るの立ち位置にあるときに感じられます。
そのときどきによりますが、その立ち位置に在るときには、心地よい感じ、正しい位置、本来の位置に在る感じ、なつかしい感じ、真に自然な感じ等が伴う場合があります。

> あとはひたすら気持ち良さがあり、とても癒やされました。

在るの立ち位置に在るとき、真の自分自身であるときには、自然に必要なことが起こっていきます。
それが、真の力、全体の力、愛の力、ひとつであるものの力です。
>
>
> 次回もよろしくお願い致します!

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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