在るがままという在り方そのもの

ここでは、「在るがままという在り方そのもの」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第360回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「すべてを平等に含んでいる」、「すべてのすべて」、「わたしであるだけ」、「透明の強まり」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「不変不動のベースとその現れ=ひとつ」、「全体の中の部分もまた、全体そのもの」を感じました。
>
> 瞑想では、「すべてをただ認識している、すべてをただ含んでいる」、「体験を通して、執着が落ちていく」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「不動と動=自己」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「純粋がより純粋になっていく」を感じました。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「在るがままという在り方そのもの」を感じました。

今回も、本質度、純度等、凄かったですね。

更新、深まり等、本当に素晴らしい在るでしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 体験を通して、また一歩、統合度合いが増しているのを実感しています。

はい、それは体験を通してのみ行われます。
>
> ただ認識し、ただ含み、ただ感じる力がよりしっかりしてきているのを感じます。
>
> 根深く、強いパターン(個人)も、認識される度に、溶け、弱まっていっているのを感じます。
>
> 現れは現れであり、実体はなく、また同等であることが、実感として、より強く感じられています。

素晴らしく全体(自己)の統合が進んでいますね。
>
> 現れのすべてが、存在(自己、愛)が深まっていくのをサポートしています。

立ち位置、在り方、自己理解の力の為せる業とも言えますね。

本当に素晴らしく在られていますね。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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