本当は何も起こっていない中で、愛が、愛の理解が無限に深まっていく。

ここでは、「本当は何も起こっていない中で、愛が、愛の理解が無限に深まっていく。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
> セッション(第358回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「究極であり、すべてである」、「究極がすべてを知り、すべてを溶かす」を感じました。

そのものの真なる響きが伝わってきます。
凄いです。
>
> アイコンタクトでは、「在るがまま=ひとつ=本当は何も起こっていない」を感じました。

深まり、広がり、貫かれ、包まれ、真なるところに落ち着いた理解が伝わってきます。
本当に素晴らしいですね。
>
> 瞑想では、「“存在だけが在る”ことを知っている」を感じました。

ここも凄いパワーがありますね。
>
> ハートの共鳴では、「一元性」を感じました。

相対的な一ではなく、そのもの、そのままとしての「一」ですね。
>
> 立場を変えての共鳴では、「一元性」を感じました。

自己における直接的な認識、直接的な理解としての“それ”ですね。
また、その真実の貫き、行き渡りでもありますね。
>
> 立場なし、ニュートラルの共鳴では、「無限の広がりそのもの」を感じました。
ここも素晴らしく、“それ”が伝わってきます。

今回も、全体的に本当に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 今週は、無空庵でセッションを受けられている、ゆうこさん、ながぽんさん、そして、ピグ共鳴部員のtaoさんとお会いする機会がありました。
>
> 素晴らしいときでした。
>
> ただありがたいです。
>
> 静寂の中で、自己理解が大いに深まりました。

非常に純度の高い集まりになったのではないかと思います。

そして、その在り方により、自己理解の深まりも大きなものがあったと思います。
本当に素晴らしい機会に恵まれましたね。
>
>
>
> 理解の深まりにより、執着がより弱まり、よりしっかりと在るに戻れています。

理解の力は、本当に大きいです。
>
> 在るがままということの理解がどんどん更新されているのを感じています。

自己理解の深まりにより、更新力もさらに増していますね。
>
>
>
> どこまでもどこまでも、すべてを包み込んでいく。
>
> 透明の中に明瞭に表し、認識する。
>
> それだけ。
>
> 判断はいらない。
>
> どこまでもどこまでも、現れをそのまま認識していく。
>
> それだけ。
>
> それだけ。

素晴らしく自己に開かれて行っていますね。
>
>
>
> 在る力、認識力が増しているのを感じています。
>
> 本当は何も起こっていない中で、愛が、愛の理解が無限に深まっていく。

存在のよろこびです。
>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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