存在していることの素晴らしさ

ここでは、「存在していることの素晴らしさ」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第357回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「一元性」、「無限のすべて」、「意識そのもの」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「もっとも確かなもの」、「唯一の真実」、「真実そのもの」を感じました。
>
> 瞑想では、「不変不動」、「認識そのもの」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「動かない、純粋な認識そのもの」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「認識だけが在る」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「存在している」、「存在していることの素晴らしさ」を感じました。

今回も、純度、本質度、そして、真実としての在り方が本当に素晴らしい共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 素直さが現れにもより浸透してきているのを実感しています。
>
> 「嫌なものは嫌」もより自然に表現されています。
>
> そして、それで何の問題もない、それがベストであると、知っています。

在るもの、そこから起こるもの、それを味わい体験するもの、

存在としてひとつですね。

ただひとつであるもの(在る、愛、真実、全体)

それが素晴らしく実現されていますね。
>
> 在るが一歩一歩確かなものになっていっているのを感じています。

はい、本当に本当に素晴らしいですね。
その一歩一歩は、自然でありながら、同時に、稀有な一歩、奇跡の一歩でもあり、存在全体にとって、かけがえない宝物のようなものでもありますね。
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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