自分で在ることにぴったりとした感覚があり、心地よさを感じました。

ここでは、「自分で在ることにぴったりとした感覚があり、心地よさを感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているMonaさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

Monaさま

感想ありがとうございました。

> 無空様
>
> この度も素晴らしいセッション、ありがとうございました。
> 安定した状態が続いていることに、感謝しながら過ごしています。

感謝と共に在れることは、本当に素晴らしいことですね。
>
> では、感想をお伝えします。
>
> 最初の共鳴
> しみじみと愛のエネルギーが浸透し、自分という存在を自然と受け入れることができました。
> その後、子供のような純粋な好奇心が沸き起こりました。

自分を受け入れることにより、自然に純粋なものが起こっていきます。
そのとき、存在はひとつです。
>
> アイコンタクト
> ほんわかとしたエネルギーを感じると、体の内側からほぐれていくような感覚がありました。
> 自分で在ることにぴったりとした感覚があり、心地よさを感じました。

自分自身であること、それが本質的な幸せです。
とてもよい感じですね。
>
> 瞑想
> 感覚が広がり、すべて に自分の存在が浸透していることを感じました。
> すべてに対して慈しみの気持ちが起こり、ありがたく感じました。
> そして、自分自身を生きることが自分の使命であると感じました。

はい、自分自身を生きることができるのは、他の誰でもなく唯一自分だけです。
一番大切なこと、唯一大切なことですね。
>
> ハートの共鳴
> ハートから放たれる優しく、柔らかいエネルギーに包まれながら在りました。

優しく柔らかいエネルギーも自分自身ですね。
>
> 立場をかえて
> さんさんと輝く太陽のような光を感じ、そこにある強さを感じました。
> そして、その光がすべてを照らし、すべてを形作っていると感じました。

はい、それがすべての源としての自己、本質、真我、真の自己です。
>
> 立場なし
> ただ在ることが起こっていると感じました。

前回もそうでしたが、この認識も本当に素晴らしいですね。
この中(在る=起こる)に、在るの在り方のすべてが在ります。
>
> 次回もよろしくお願いいたします。
>
> Mona

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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