ただ在るである、ということに 無限の広がりと可能性と、喜びを感じている

ここでは、「ただ在るである、ということに 無限の広がりと可能性と、喜びを感じている」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているY.Mさんから頂いたメールと無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

Y.Mさま

感想ありがとうございました。

> *:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..:*::・'゜☆。.:*:・
> '゜:*:・'゜☆。 無空さま
>
>
> 無空さん、こんにちは。
> 先日は233回目のセッションをどうもありがとうございました。
>
>
> 気が付けば先月、
> 無空さんから共鳴セッションを受け始めて、
> 丸 6年が経っていました。
>
>
> 今までかつて、無空さんのセッションほど、マインドが喜ぶ
> 何ものもないセッションにも関わらず、こつこつと、淡々と
> 継続することができているのは、ただ在るである、という
> ことに 無限の広がりと可能性と、喜びを感じているから
> だと思います。

生命の喜びとも言えますね。
>
>
> マインドが喜ぶ何ものもないからこそ、続けられるのかも
> しれません。

真なるものがそこには在ります。
>
>
>
> 本当にどうもありがとうございます。

ありがとうございます。
>
>
>
> そして、これからもよろしくお願いいたします。

> *:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..:*::・'゜☆。.:*:・
> '゜:*:・'゜☆。 Y.M

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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