「在ること」がずっと変わらず起こっていると感じました。

ここでは、「「在ること」がずっと変わらず起こっていると感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているMonaさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

Monaさま

感想ありがとうございました。

> 無空様
>
> 前回も素晴らしいセッション、ありがとうございました。
> 安定した状態が続いていて、平穏に過ごしています。

とてもよい感じですね。

> 感想をお伝えします。
>
> 最初の共鳴
> エネルギーが更新されていく感じがしました。
> フレッシュで、みずみずしいエネルギーが体中を流れていることを感じました。

フレッシュで、みずみずしい感じは、とてもMonaさんらしい感じですね。
>
> アイコンタクト
> いのちの喜びや高揚感を感じました。
> ハートはまだその部分にチューニングできていない感じがありましたが、高いエネルギーを感じていると、引き上げられるように思いました。

それが共鳴でのサポートでもあります。
>
> 瞑想
> 感覚が研ぎ澄まされ、全体的なエネルギーのバランスが整いました。
> とても心地よく在ることができました。

本来の在り方ですね。
>
> ハートの共鳴
> ハートから温かいエネルギーが内側に流れ、リラックスしました。
>
> 立場をかえて
> まろやかでほんわりとしたエネルギーを感じ、周りの空気に溶け込むようにして在りました。

そのような在り方も、もともと在るものですから、さらに育っていくといいですね。
>
> 立場なし
> 「在ること」がずっと変わらず起こっていると感じました。

素晴らしい認識、表現ですね。
在るの在り方(在る=起こる、起こる=在る)、自己認識、自覚の仕方をよく感じ取られていますね。
ある視点では、在ると起こるは、識別され、また、在るは、在るで、その認識の方が“起こる”という視点もありますが、
ただひとつであるもの、在るだけがあるという一元性の中では、在る=起こる(相対的ではない起こる)=認識=理解
という在り方で在ります。
>
> 次回もよろしくお願いします。
>
> Mona

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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