在るがまま度、とらわれない度が増しています。

ここでは、「在るがまま度、とらわれない度が増しています。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.M(のびのび)さんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Mさん

感想ありがとうございました。

> 無空さん
>
> セッション(第352回目)ありがとうございました。
>
> 感想です。
>
> はじめの共鳴では、「一元」、「ぶれていない、ずれていない、それそのもの」、「透明」、「スクリーンそのもの」を感じました。
>
> アイコンタクトでは、「それそのもの」、「スクリーンそのもの」、「なにもしていない」を感じました。
>
> 瞑想では、「なにもしていない」、「リラックス」を感じました。
>
> ハートの共鳴では、「真実の厚み」、「調和」を感じました。
>
> 立場を変えての共鳴では、「なにもしていない」、「スクリーンそのもの」、「楽」を感じました。
>
> 立場なしの共鳴では、「在るとして在る」を感じました。

今回は、本質、真実としての在り方がさらに的確、明確となり、その度合いを増し、

素晴らしく深まり、更新された共鳴でしたね。
>
>
>
> 日常では、
>
> 実践が、より精妙で、より確かなものになっているように感じています。
>
> そして、実践が楽しい、という感じがあります。
>
> 在るがまま度、とらわれない度が増しています。

これは、本当に凄いことですね。

セッション中にもお話しに出ましたが、ゾクチェンの本を再度読まれ、

理解の深まりを確認できたことなどもよかったようですね。


>
>
>
> 素晴らしいセッションをありがとうございます。
>
> K.M

ありがとうございます。

無空
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